№ mmxxvi · ix a quiet journal

枕を高くする series — sleep soundly

取り柄も資格もない会社員が、四十四歳で資産五千万円台に届きました。誇るためではなく、同じ場所を目指す誰かのために。稼ぎ、貯め、育て、そして使う——その実際を、失敗も、怠惰な心との折り合いも含めて、順に書き留めていきます。

01.
支えるしくみ 2026 · 09 · 18

取り柄も、資格もない

四十四歳、資産五千万円台までの実際

3 min read
02.
支えるしくみ 2026 · 09 · 18

ある日、相続の実務が全部こちらに来る

親族の相続を一人で引き受けて分かった、つまずく場所

3 min read
03.
支えるしくみ 2026 · 09 · 18

二百万円を借りて、東京へ

取り柄が何もなかった頃のこと

3 min read
04.
支えるしくみ 2026 · 09 · 18

蕎麦屋が、贅沢でした

手取り十万円弱から、五百万円が貯まるまで

3 min read
05.
支えるしくみ 2026 · 09 · 18

父は、社長になりませんでした

上り詰めなかったことの意味

3 min read
06.
支えるしくみ 2026 · 09 · 18

一年、早すぎました

一八〇万円の資格を、自腹で買った話

3 min read
07.
支えるしくみ 2026 · 09 · 18

半分になっても、眠れるか

送りバントのような人生と、使うことの難しさ

3 min read
08.
支えるしくみ 2026 · 09 · 19

売らずに、受け取る

高配当株を選んだ理由と、お金に振った三つの役目

3 min read
09.
支えるしくみ 2026 · 09 · 19

お金の通り道

SBI 証券とドコモ SMTB ネット銀行を使っている理由

3 min read